I’m not waiting for a bus. I noticed a cute tile, so I pretend to wait a bus on a cool bench. It’s nice and cool!
私はバスを待っているのではありません。可愛いタイルに気付いたので、涼しそうなベンチでバスを待つふりをしています。涼しくて気持ちいいです!


I’m not waiting for a bus. I noticed a cute tile, so I pretend to wait a bus on a cool bench. It’s nice and cool!
私はバスを待っているのではありません。可愛いタイルに気付いたので、涼しそうなベンチでバスを待つふりをしています。涼しくて気持ちいいです!


湘南の満月雲に隠れ居り
しょうなん の まんげつ くも に かくれおり
– Michiko Nakamura

mallets fall
gruffly strike stone
pound mochi
もくもくと杵振り下ろすお餅つき
もくもく と きね ふりおろす おもちつき
Making mochi is a lot of hard work in the traditional way. It requires a stone pot and several strong men with mallets. The men take turns beating the ingredients in the bowl in order to create mochi.
伝統的な方法で餅を作るのは難しい仕事です。
臼と杵を持つ力のある男の人が何人か必要です。
餅を作る為には、男の人が手で、臼の中のお餅を持ち上げて、引っくり返します。
– Ben Clark
– Japanese by Ben Clark & Nakamura Michiko
Mochi pounding.
When my customers come into the submarine, I always look at all their expressions to give me an idea of what kind of presentation I should do. I have a wide range of expressions. Some look happy, bored, scare and excited. I have to decide if I will keep the narration light or more on the information side. The challenge is to provide a good balance. I don’t know if I am completely successful until the narration is over and the customers start to disembark the submarine. If they are quiet and polite then I didn’t get the right balance. If they are happy with everything they let me know their favorite parts.
富士登山のお話です。私は、今までに、2回、富士山に登ったことがあります。1回目は、2013年の夏、そして、2回目は、2014年の夏です。今日は、友達7人と登った、2回目のお話です。私達は、まず、午前11時前、東京、新宿からバスで富士山5合目に向かいました。そして、午後1時過ぎ、その日、宿泊する8合目の山小屋を目指して登り始めました。8合目に着いたのは、午後8時頃でした。約7時間かかりました。 翌日、午前2時頃、山小屋を出発して、午前4時頃、頂上に着きました。午前4時15分頃、日の出が始まりました。頂上は、風が強く、女性陣は、寒さがこたえたようでした。しかし、一面に広がる雲海の中から、ゆっくり顔を出す朝日は、素晴らしかったです。頂上付近で、ゆっくりした後、 午前6時頃、下り始めました。そして、午前9時頃、5合目に戻りました。冒険好きの私にとって、富士登山は、忘れ難い思い出です。ちなみに、ドイツで一番高い山は、ツークシュピッツェで、約3千メートルあります。以上、富士登山のお話でした。

2007年に友人と初めて日本へ行った時のお話です。私達は、神奈川県にあるJRの駅のプラットフォームで電車を待っていました。駅の名前は忘れました。時間は、朝の8時頃だったと思います。 ラッシュアワーの時でした。やって来る電車は、どれもこれも大変混んでいて、すし詰め状態でした。そんな時、一人の男性が、出発間際の電車に駆け込み乗車をしました。男性は、ぎゅうぎゅうと後ろ向きになって、体を電車の中に押し込みました。しかし、不運にも、その男性の肩が閉まりかけたドアに挟まれました。ドアは開きました。その男性は、再び、体を電車の中に押し込みました。うまくおさまったかに見えましたが、今度は、顔がドアに挟まれました。彼は私達に向かって、笑いながら親指を立て、サムズアップをしました。私達は、 一部始終を見ていたので、大笑いしながら写真を撮りました。電車のドアは、再び開き、その男性は、顔を車内に入れることが出来ました。ドアはやっと閉まり、電車は出て行きました。電車のドアのガラス越しに、男性の嬉しそうな顔が見えました。何とも愉快な光景でした。

回り道月と音楽秋の夜
まわりみち つきとおんがく あきのよる
今日職場から歩いて帰っていると、月がとても綺麗でした。
ヘッドフォンで好きな曲を聴きながら歩くと心が安らぎ、
ついつい遠回りしてしまいました。

遠くてもナコスファミリー心は近い
とおくても なこすふぁみりー こころはちかい
ナコスの皆さんとスカイプでお話していると、遠く離れた場所、違う国にいることを忘れます
even from afar
your hearts are nearby
NACOS family
When I speak with my NACOS friends via Skype, I forget that I’m in a another country far away from the person in front of me.

– Fujisaki Yukiyo
– English by Chay Schiller
ホッとする再会に身を委ね行く
ホッと する さいかい に み を ゆだね ゆく
ナコスファミリーの海くんとは、10年来の友人です。大学時代、勉強に遊びに、将来に向かってがむしゃらに生活していた戦友のようです。会うのは約1年振りですが、久しぶりに会った感じがしません。横浜の街を案内してくれました。とても美味しい刺身のお店と、バーなどに行きました。気のおけない、ホッとするひと時で、知らない街という気がしませんでした。
breathe easy
and delve into
the reunion
Umi is a part of the NACOS family and has been a friend of mine for 10 years. In college, we would hang out together and study together. We were like soldiers in the trenches, recklessly forging ahead into the future. It had been about a year since the last time I saw him, but it really didn’t feel like such a long time had passed. He showed me around the city of Yokohama. We went to a delicious Sashimi restaurant and a bar. We had such a good time. It was so relaxing that it really didn’t feel like an unfamiliar town at all.
– Fujisaki Yukiyo
– English by Chay Schiller

ホッとする再会に身を委ね行く
ナコスファミリーの海くんとは、10年来の友人です。
大学時代、勉強に遊びに、将来に向かってがむしゃらに生活していた戦友のようです。
会うのは約1年振りですが、久しぶりに会った感じがしません。

横浜の街を案内してくれました。
とても美味しい刺身のお店と、バーなどに行きました。
気のおけない、ホッとするひと時で、知らない街という気がしませんでした。

