Monthly Archives: December 2002

今シーズン2回目

■2002/12/30 (月)

またまたここぞといわんばかりに、いってきました。
我がホームゲレンデである岐阜奥美濃の「めいほう」へ!

寒かったぶん雪質もよく、よくスキーもスベル滑る!
雪量はまだ少なめやったけど、しっかり楽しめました!!

Continue reading

Advertisements
Posted in Uncategorized | Leave a comment

Violin弾きのお美っちゃん~23

垢を落とせば……



 ホノルルのダウンタウンに、主にビジネスの人を対象に発行している新聞社がある。女性経営者のスージーは、ダウンタウンの中でしばしば事務所を移転している。従業員もめまぐるしく変わる。厳しいボスらしい。

 私たちの事務所も11月に移転したので、スージーに電話をした。

 「スージー、今のオフィスはどこなの?」と挨拶替わりに尋ねると、彼女はその意味を理解しているといったふうに笑いながら住所を言った。 Continue reading

Posted in Story - FiddlerMi 1

帰省

■2002/12/27 (金)

久々に実家に帰省。

今年はなにもないゆっくりとした正月を
迎えることができそうです。。

しかし、持ち帰った宿題・レポートは山積み。。

Continue reading

Posted in Uncategorized | Leave a comment

松本真由子さんの住所をご存知ですか?

Do you know Mayuko Matsumoto’s mailing address?  I wrote her a card and then realized that she only gave me her email address.  I wanted to send her a card, because I wrote my message in Japanese, and I can’t send her a Japanese email.  Thanks!

Allison

 松本真由子さんの住所をご存知ですか。彼女にカードを書いたのですが、メールアドレスしか貰っていないことに気付きました。残念ながら、私のコンピューターからは、日本語のメールを送れません。彼女に日本語でカードを書いたので、是非、送りたいと思っています。宜しくお願いいたします。

アリソン拝 Continue reading

Posted in Daily Sketch | Leave a comment

初スキー

■2002/12/26 (木)

今シーズン初スキーを芸北国際まで行ってきた。
寒気が流れ込んできていたせいか、雪がふりしきるgood condition!!

12月の広島のスキー場にしては最高でした!
今年買ったnew板も順調!

Continue reading

Posted in Uncategorized | Leave a comment

国立備北丘陵公園

■2002/12/25 (水)

広島の北東部に位置する庄原市にある、光のイルミネーションが
きれいなところに行ってきた。

あたりは雪が降りしきってイルミネーションに映えること!!
でもあまりにも寒すぎたので、茶屋でぜんざいをすする。
あったまるぅ。

ケ○タッキーで胸ぐらをつかまれながら働いていた悪夢の
X’masとはおさらばだぜ!

Continue reading

Posted in Uncategorized | Leave a comment

Tall American at Izu Ryokan

When we go the Onsen I always have problems finding a Yukata that is big enough. The first Yukata that I tried on only came to my knees.  My wife’s mother called the front desk and had them bring a larger one. That one came to half past my knee. Wife’s mother kiyoku-san called the front desk again. They finally found a XXX large yukata that fit. I guess they don’t see many tall americans at that Izu onsen.

温泉に行った時のお話です。聞いてください!

 温泉に行くと、私に合った大きさのゆかたを探すのに、いつも苦労します。私 がはじめて着たゆかたの丈は、私の膝までしかありませんでした。そこで、義理の母、きよ子さんがフロントに電話をしてくれました。そして、もっと大きい ゆかたを持ってくるようにと言いました。次のものは、膝とかかとの中間まででした。母は、また、フロントに電話をしました。旅館の人は、ついに、私に合う 超特大のゆかたを探して来てくれたのでした。恐らく、あの伊豆温泉の旅館では、背の高いアメリカ人は、そんなに多く見かけないのでしょう。 Continue reading

Posted in Daily Sketch | Leave a comment