Monthly Archives: November 2003

あれから一ヶ月・・・

■2003/11/29 (土)

学外実習、後半も無事終了しました!
終わってしまえばあっという間・・・

実習を通じて、いろいろな経験ができました。
指導して下さった先生方に感謝です。

12月からまた三原での生活が始まる!
いろいろやらなあかん事たまってるので、
がんばりやす。

日記の更新もしっかりします。
これからもよろしくお願いします。

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木枯らし一番

 こがらし  いちばん
 
 木枯らし一番が吹き、家の前の街路樹の葉っぱは 掃いても 掃いても 落ちてきます。 そう、まる坊主になるまで掃かなければなりません。 お元気ですか。 楽しいエッセイ読ませて頂いてます。 

 先月 娘と 長崎に行って着ました。私は 九州は 初めてだったのですが、とても ステキでした。日差しも こちらより強くて 異国情緒たっぷりですね。 特に グラバー邸は 眺めもよく ちょうちょう婦人の舞台を想像すると なんと すばらしい景色でしょう。
    
 でも 最近 特に 東京付近では、悲しい事が起きてます。 それは この ご時世の せいでしょうか。 電車での 人身事故が 多いのです。 そう ご想像のとうりです。  1週間に2回位  {多い時は} 本当に辛い事ですね。 ハワイでは 想像もつかない事ですよね。(気候が いい せいもあるのでしょうが) いつかまた 元気な日本に戻りますように願っています。 青い海が 恋しい。 Continue reading

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英語を話せない身内が・・・

 急病になった場合


(ハワイパシフィックプレス掲載)

 

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Violin弾きのお美っちゃん~44

ハワイの師走は……



 ワイキキビーチに面したカラカウア通りには、陽気な華やぎがある。

 海岸のすぐ東側には、10万年前に噴火したといわれるダイヤモンドヘッドが厳つい頭を突き出している。ダイヤモンドヘッドを東に越えると閑静な住宅地カハラ地区へ、西はショッピング街、官庁街方面へと向かう。

 そんなホノルルの市内をバスはひっきりなしに通る。時刻表はあるのだろうが、交通渋滞に左右されるバスは不規則にバス停に着く。ある時はなかなか来ないが、ある時は同じ番号のバスが2台続いて来る。 Continue reading

Posted in Story - FiddlerMi 1

The land of money grabbers

Every time I go to Japan, I’ve been impressed with the transportation system. I think that everything is Japan is expensive, but I think the trains, subways, and busses in Japan are especially expensive. Most of the train stations route maps are in roomaji or English, but some are in Kanji only. My wife went to an international school in Japan, but she can’t read kanji very well, and I can only read hiragana. This is always a problem when we travel in Japan. Every time we wanted to go somewhere we would just guess what the fare was going to be. After having several embarrassing moments at the train station exit, we just started going straight to the fare adjustment window. Continue reading

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Dr. Yoko Kelley のネブラスカ便り 10

 早朝、バリッバリッ と落雷の音が頭上にひびきます。

 おやっ、稲光は見えなかったがと、庭の方を眺め渡してみると、隣家の大きな楓の枝の一つが幹の近くから、ポキリと折れ、小枝や葉っぱが一面のちらばっています。今朝の気温が氷点下になったため、昨夜 降った雨が凍ってその重みで枝が折れたのでした。

 冬が近づくと、日本では、蔵王に登って樹氷をみよう!といった宣伝文句にしばしばお目にかかります。

 その樹氷を家にいながらにして楽しめるのは、嬉しいことですが、落葉しないうちに気温が下がると、かくの如き氷害がおきます。

 高山の樹木はほとんど針葉樹で、雪や氷にうまく耐える形になっているのにひきかえ、住宅街の樹木は、夏期の木陰を目的としているため、枝がひろがっていて、天候次第で災害の元となることは、ハワイの皆様もハリケーンでおなじみ。

 それでも、樹氷が陽光にきらきら輝くさまは、雪とはまた違って美しく、つい ♪ 樹氷…樹氷…♪ (ほんとは霧氷…霧氷…) とやりたくなります。

 


(ハワイパシフィックプレス連載)

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Posted in Nebraska便り