Category Archives: Daily Sketch

Choices

A few years ago I made a choice to return to the medical field. Since then I have had some experiences that made me want to quit. Being hit, being spit on, punched in the face and chest, kicked, being … Continue reading

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Surfing

Last week I went to the surfing championships on the North Shore. The waves were over twenty feet high. In other words, they were about the size of a small building. Waves that size are impressive to look at but … Continue reading

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STONES SURROUNDING

by colored leaves and stones surrounding my feelings swell This is a continuation of the story I began yesterday about going to my neighborhood’s park to see the fall colors.There was a guy selling roasted potatoes in the park. The … Continue reading

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ヴァイオリン演奏~ グリーンライフ湘南

藤沢市に、グリーンライフ湘南という老人介護施設があります。 今日は、12月の誕生会とクリスマスの集いということで、ヴァイオリン演奏に招かれました。 一人での訪問ですので、1時間のプログラム作りに工夫をしました。 クラシック音楽の小品、映画音楽、日本の歌を交互に演奏しました。 皆さん、楽しそうな表情で聞いてくださるので、どんどんどんどん弾きました。 気がつくと1時間15分、弾き続けていました。25曲ほど演奏しました。 喜んで頂けて嬉しかったです! 明るい職員の皆さんも元気な手拍子をありがとうございました! Nakamura Michiko

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system of hospital No.1〜conference〜

病院ではカンファレンスというものがあります。 そこでは、患者の現在の状況や、 今後の見通しについて、それぞれの専門家が情報交換します。 私が働く病院では、 医者、看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、 栄養士、社会福祉士、薬剤師などが集まり情報交換しています。 専門家同士の意見を統合し、最終的な判断を下すのは医師の役目です。 意見の統合がうまくいくと、患者の全体像が浮かび上がります。 その結果、治療方針やリハビリテーションの内容が明確化します。 逆に、意見がまとめられない場合や、 必要な情報収集が十分にされていない場合、 患者の治療方針はちぐはぐなものになってしまいます。 意見をまとめる医師の技量はもちろんですが、 それぞれの専門家たちの、正確な評価と判断が必要となります。 また、専門家同士が足並みを揃え、協調しなければ、 患者の生活を改善するための医療は提供できないのです。

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奥秩父(おくちちぶ)へ

冬晴れと静寂映す治水の湖畔 ふゆばれ と せいじゃく うつす ちすい の こはん 職場後輩と3人で自転車を持ち寄り、 埼玉の秘境の地、奥秩父に行きました。 朝6時から電車に揺られ、 標高約500mにある秩父湖まで、 往復約50kmの山路を攻めました。 秩父湖は二瀬(ふたせ)ダムと言うそうです。 名前の通り幾度となく氾濫した 荒川を静める役目を持たされたそう。 つまり、人工の湖です。 そんなダムはただただ静かに 自らの役割である静寂を守っていました。 私など簡単に飲み込まれそうなほど深いダムでした。

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ロコモティブシンドローム②

「日本の老人の寝たきりだけでなく、日本で入院期間がダントツ長い原因について考えた事があります。第一に、居住条件からみて個室や寝室がないため、家では病人が生活しにくい、第二に、椅子に腰掛けずに畳に座る生活が寝たきりにつながりやすい、第三に、病院や寝たきりが唯一の逃げ場になっている、等が思いあたりました。ロコモの予防では、以上の問題をどのように解決するのか興味があります。」 以前、陽子さんとのやり取りの中で、ロコモティブシンドロームについての話題が出ました。 先日のナコスカンファレンスでの議題の一つにあげて、みんなで考えました。 前回はロコモティブシンドロームについて調べたことを記載しましたので、 今回からは、本題について考えたことを書いて行きたいと思います。 まず、第一のご意見 ○居住条件からみて個室や寝室がないため、家では病人が生活しにくい これについては、そうとも言えますし、そうでないとも言えます。 確かに、日本の古い家屋や昔ながらの長屋には個室や寝室がないことが多いです。 (もちろん最近建てられた家にはあります) 印象としては、皆それが当たり前の環境なので、何とか工夫しています。 居間の隅にベッドをおき、家族の生活空間で介護をしている家庭を何度も見たことがあります。私の家でも、祖母の看病をした時に居間にベッドを置いていました。 昔の方は個室ではなく日中を居間で過ごすことが多いので、あまり違和感はないように感じます。また、家族皆で見守ることができるので、安心です。 よく外国の映画などで、病人が大きな寝室にある大きなベッドで過ごす姿を見かけますが、日本の家屋環境に慣れている私としては逆に違和感を感じてしまいます。 ただ一つ心配事は、小さく狭い家屋の場合、車椅子が通るスペースやベッドを置く位置がない可能性があることです。 このような時は、家具を移動したり、処分したりしてスペースを確保します。 どんな家屋環境でも、ご家族の協力さえあれば、何とかなることが多いです。 また、病院に入院している患者さんの場合、退院する前に理学療法士や作業療法士が出向いて家屋環境をチェックし、どのような工夫をすれば安全に生活できるかを検討します。これはリハビリスタッフの大事な仕事の一つです。患者さんが家で安全に生活できるような環境設定を考え、必要とあれば家屋改修も検討します。 少しロコモティブシンドロームから話がそれたような気もしますが、私たちの考えはこのような感じにまとまりました。 皆さんまたご意見をください! 続く…

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Why such a Fuss

Yesterday, My Wife and I attended a birthday party for a one year old. The son of a really good friend I had not seen in almost a year. A party he wasn’t to thrilled to have. And I could … Continue reading

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里香のオアフ便り27:Happy 1st Birthday!

昨日、主人のお友達のお子さんのバースデーパーティーに行ってきました。こちらでは、一歳の誕生日を盛大にお祝いすることが多いようで、軽く100人を越えるゲストの方々が参加していました。やはり規模が大きいなと感じるひと時でした。

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今日の富士~ 12月15日

人も 木も 空気も みんな 生きている そんな 一枚です

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