ネブ柳



雪曇りクリスマスソングも気にならず


ゆきぐもり クリスマスソングも きにならず



商店街などでクリスマスソングを12月に入る前から、
それも晴天の日に聞かされると、疲れますが、
雪が降り曇がちの日であれば「まぁ、いいか」ということに。

陽子



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市バスと私

ウチ等は相性が悪い。
相性というよりタイミングと表現した方が妥当だろう。

寮からバス停まで徒歩5分。最近,、必ずと言っていいほど市バスは頑張って走る私の姿をしり目に重たい腰を持ち上げ出発していく。あと1分、いや30秒、いや15秒というところで。今日も私のこと置いていきました…。つれないねぇ。

時刻表をチェックすればいい話ですが、それは負けを認めた気がして悔しいんです。にしても待ち時間の寒さが辛くなる季節…ウチ等はいつまでこのすれ違いを続ける気なのか…  確実にバスがおっくうになってきている自分です。はくしょん。

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Last marathon I’ll ever run

The most important thing about doing a marathon (for future reference) is to protect your feet! The marathon although a very enriching experience was also a painful experience at the same time. Why people put themselves through the torture I do not know why – I am still asking myself that same question. Well, I barely finished thanks to getting blisters early in the race – I was pretty much limping towards the finishing line. I think it was at the 8 or 10 mile mark where I got my first blisters even though I greased them before the race – I guess I didn’t apply enough. Plus the early downpour of rain didn’t help either – it kept everything cool but at the same time my shoes were soaked! But all in all it was an interesting experience –  there were a lot of people wearing costumes, everybody was in good spirits (in the beginning!). There was a guy from Japan who was wearing a geta (wooden sandals) -ouch! But all in all I was a little disappointed because of my inability to keep up a good pace – in the end I was limping because of my blisters – all the people I had passed in the beginning were overtaking me. A person jogging backwards overtook me! <sigh> I’d have to say that now while everything is fresh in my head, I would not do the race again just because of the sheer pain. But then again in time, I might just forget about the pain, and because of sheer stubbornness or stupidity, who knows, I might just do it again.

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針実技テスト

早いもので後期の鍼の実技テストがありました。 いつも通り…と思ってはいるんですが、毎回緊張しますね。 左右の足三里に直刺2センチ90秒以内。刺鍼転向45秒以内。先生の言った経穴を取穴して1.5センチ直刺40秒以内。 どうにか終えました(*´Д`)=з だいぶ鍼が手になじんできました。

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両親とショッピング

今日は両親が買い物をしたいということなので(というかほぼ母の希望)ダイヤモンドシティへ行ってきました。いつも「待たされる」側の父は買い物嫌いなので、いかに父の気分をのせるか…が、この夫婦の喧嘩を回避するポイントになってくる。

「こっちの方がいいと思う。」「試着してみたら?」とあえて干渉する。
「一番乗り気じゃないお父さんが一番買ったなぁ( ̄▽ ̄*)>」と、
どうやら機嫌は保てた様子。母はいつも通りマイペースなので◎。

なぜかどこにでもあるユニクロで1時間半近く過ごしていたこの家族。
みんな足が短いので裾上げ裾上げ。
まぁ、気ままな休日が過ごせてよかったです。

「おかげで尼崎が自分の庭に感じるわ。」(←移動中寝てて地理全く分かってない人の発言。)「夫婦喧嘩したら子ども等のところに飛び出せばいいわね、お父さん」と言い、子どもが家を出たことを最大限活用しているようです。そして実家へと帰っていきました。

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赤字から黒字へ

 土日に参加した中四国ポスト医ゼミで坂出市立病院へ行ってきました。坂出市立病院が赤字から黒字へと再起した軌跡とその方法を書きとめておきたいと思います。

昭和54年から平成3年まで赤字を続けた坂出市立病院、負債は数十億にのぼりその状況を変えようと市は院長交代が必要と判断。当時、できてからまだ月日の浅かった香川医科大学から塩谷泰一先生が院長として就任。

赤字に危機感をもたない職員、残業手当がつくのが22時からという理由で、救急の手術を遅らせる医師。仕事に生きがいも何も感じず、誰のために医療をやっているのか自覚がない状態だった。着任1か月ほどで廃院勧告を受け、すべての職員の昇給停止を前提に猶予をもらう。

結果を求められる中での改革。

この中で院長は、意識改革が重要と考える。いくら設備、やりかたを変えたところで職員そのものの意識を変えないと先につながらないからだ。しかし、意識を変えるというのは並大抵のことではない。そのために塩谷院長が行った改革、特になるほどと思ったものを示しました。

・医師、看護師、放射線技師、理学療法士…、様々な職種を各職種から数人集めて横割りのグループを作り、各職種の業務とは全くことなる部署を作ったこと。たとえば、美化の部署だったり、園芸の部署なり、イベントの部署なり。そうすることで、普段ほとんどコミュニケーションをとることのない部署とのやりとりが可能になった。またこの職種の垣根を取り払うことが、なにか新しいことをやるときに、その新たな作業を押し付けあいするのではなく他のコメディカルと分担しながら物事を進めようとする姿勢ができる。すべては、他職種への信頼感につながる。

また、針刺し防止チームなどのように、ある人に注意を促す必要のあるものは、上から物を言うよりは、なるべくふらっとな関係から注意を受ける方がうまく機能する。このへんのバランスに気をつかわなきゃいけない。

・事務や特別な部署が、ほぼ単独でやる病院経営に全員が参加できるようにする。またトップとしては、新たな機器購入の要望がでれば、その部署が、「これだけの努力もしたし、~もした。だからこの機器を購入してほしい」としう形で子供が、いい成績をとったからご褒美頂戴といった具合にやり、よく吟味した上で判断する。

・院長が月一回病院の中をチェックする。それこそ、ほこりのたまり具合まで。

・医師の診察風景を撮影。これによって自分の話しているところを客観的にみることができまた、先輩からのアドバイスをもらえる。

・当たり前のことを当たり前にやっていく。

カリスマ的存在の塩谷院長により坂出市立病院は劇的な変化をし、病院として再起した。赤字が黒字に変わったことで離島などの赤字覚悟の訪問医療をすることにも成功した。現在、坂出市立病院で塩谷院長はいないが、スタッフ全体が、こうすればいいのではないか、という自発的な動きができており、院長というのはかざりのようなものだという。

医療とは、なんのためにあるのか?常に考えながら残り5年半を過ごしたい。坂出市立病院理念の一つ

医療の使命に情熱を燃やす集団であるべし

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母娘週末モシモシ会話

母 「先日テレビつけたら、ネブラスカ、つづいてオマハと出たから、
  それだけでも驚いたのに、銃撃事件がおきたんだって?」

娘 「そうなんです。今の所、だれも信じられないというのが現実ね」

母 「気をつけなさいといってもこういうことはどうしようもないわね」

娘 「私もそう思う。仏教でいうように前世で決まっていると思えば、気持ちも定まるというもんね」

母 「話は変わるけど、ちょっとめまいがしたから前の病院に行ったのだけど、
  どこも悪くないといわれてね。そこで気が付いたのが、お母さん、目薬をさしていること。
  それで、すぐに目薬を止めてみたら、なんとめまいがなおってね」

娘 「うーん、それはいいこと聞いた。覚えておこう。お母さんが白内障で手術していらい、
  車運転するときは天気に関係なく黒眼鏡をかけるようにしてる」

母 「お母さんもね、ベランダに出るときは送ってもらった黒眼鏡をかけますよ」


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Video Game week

This week I had a few important tests, end of the quarter exams for Japanese, Math, and Chemistry. I studied for all of them qute alot , so I decided that I had earned a little break. So for a few hours each day, I played video games with my friends. I guess you could say I’m addictted. But as long as my grades are good, my parents let me play, so its a fair deal. Its so much fun! But I’ve played so much this week, I getting tired of it. Too much of a good thing can be bad. But now that the winter break is coming up, I can play all I want!

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読書の秋

もう冬に片足ドップリつかっていますが、読書の秋してました。
この間、無性に本が読みたくなったのでふいに選んで買ってみた本。

『虹色ほたる—永遠の夏休み—』

結局は恋愛かいっ…。
と正直興ざめした部分もあったけど(汗)

田舎暮らしの夏休みっていいなぁと実感した。
読んでてなんかテンション上がった。
自然の中で遊ぶってテレビゲームしてるより絶対楽しいと思った。
まぁ…、田舎のいいところだけ凝縮して描写されてるから魅力的なんだろうけど。
でも、自然に近いところで生きるっていいなぁ。なんて。

田舎と都会。
おまいさんは一体どっちがいいんだよ! と自分につっ込んだ。


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Terrible weather

Right now we are experiencing just terrible weather in Hawaii. For the past couple of days we have been having rain, strong winds, as well as lightning and thunder. This sucks for me since I’ve been training for the marathon – last night I had to postpone my jogging at night since it was raining – I don’t want to get sick before the marathon. Plus last night I didn’t have electricity so I couldn’t watch the repeat of the Hawaii Washington football game!

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