Monthly Archives: March 2002

広島市12時間ぶらり

■2002/03/12 (火)

今日は同じ学校の女の子とデートの日。
デートなど何年ぶりかの出来事である。

いろんなボランティアをしている子で、お互いに広島に行った時には必ず原爆慰霊碑で手を合わす、
ということで話が合い、慰霊碑で手を合わすのをメインコースに、原爆資料館やショッピングモールを
まわり、チン電にも乗りつつ、広島市内をぶらぶら。話もはずみ、好感触でした!

これからも何回か会ってみてもっと、いろんな話がしたいと思う今日この頃。
あっ、これって彼女を意識し始めている証拠なのだろうか。。うれしさ半面、恋に慎重になっている
自分がいることに気づき、悩むdeble。。むじーよ、恋愛は。

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追いコン

■2002/03/11 (月)

社会人学生3年生(この学年まで短大)の追いコンをやった。

3年生は最後ということもあり、7人が全員参加。
病院・施設実習の苦労話や、国家試験にまつわるアドバイスなど、いろんな話が聞けた。
でも7人のうち2人が未だに就職先が決まっていない状況。5、6月での中途採用を目指すようです。

医療界も就職難の模様。3年後は我が身。
ST(言語聴覚士)の診療保険点数の改善を、可及的速やかに望む!

3年生の先輩方、3年間お疲れ様でした!

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没頭

■2002/03/10 (日)

昨日にひき続き部屋の整理。
天然木の天板をどうにかしたいと思いつつ、配置を変えようと試みる。

しかし1冊の写真を見てしまい、あえなくそれに没頭してみてしまうという初歩的なミスを犯す。
その間に時間はどんどん過ぎ、結局ビデオとMDラジカセの位置がかわっただけ。。

今週一週間かけて少しずつやるかぁ。。あとは台所まわりと押し入れ。

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部屋の整理

■2002/03/09 (土)

今日は1日部屋の片付けに終止。
冬物衣服の整理をしているとなつかしい昔のものが。
今よりもデブリーだったので服が大きくてブカブカ。

そういうものは実家行きで分け、なんとか服部門は片付いた。
明日は第2弾でインテリア、家具の位置関係を見直し!

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高新柳壇2002年3月9日

 
 
やっと来た峠で景色眺めよう
 
やっと きた  とうげ で  けしき ながめよう
 
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Violin弾きのお美っちゃん~1

ハワイぼけ? 十数年前にハワイに来た当初、やはり同じ時期に日本から来ていたある女性と知り合った。東京生まれ、東京育ちで、ハワイには夫の勤務に伴って来ていた。「博物館や美術館、コンサート会場がすぐそばにある東京に早く帰りたい」と彼女は繰り返していた。そばにそういう施設があると、「文化」を感じるらしいのだ。 学生生活と結婚生活を通して、私は京都に長く住んだ。文化と伝統と歴史の町というにふさわしい。博物館の内部はもちろんのこと、その周辺をひとりで散策するのにも、ロマンと文化の風に当たることができると思った。 しかし、美術館のそばに住んでいるからといって、そこの人たちがいつも心の中で美を追求しているわけではない。洪水のようにあふれている音楽会のどれに行きたいかが判断できないでいて、「コンサートホールが近くにあるから文化を感じる」ということでもない。 「ハワイぼけする」ということばをよく耳にする。ところが、「夏休みぼけ」「お正月ぼけ」などとは言っても日本のある地方の地名で、例えば、「青森ぼけ」とか「鹿児島ぼけ」とは言わないし、私は聞いたことがない。 「ハワイぼけ」とは、身も心も定まらない浮かれた気分が、なんとなく継続している状態なのかもしれない。だが、ポワッとした空気の常夏の島にいるから、ハワイぼけするのではないと私は思っている。 日常の循環が淀まずに、その人が心の中で目指すものをもっていることが大切なのだ。心に伝わる周波は、大きな声でも小さな声でもない。速いものでも遅いものでもない。それぞれの「心の内の音」と共鳴したものをつかんだ瞬(とき)に、その地の時空間が、自分自身のものになってゆく。 眩しく、目のくらむようなハワイの大きな太陽の光の輪。真っ青な空と海。吹き抜ける風。それらがただ頭の上を通り過ぎて日々が循環するだけでなく、小さな音の抑揚を聞き、力強い映像を個々の心に焼き付けることが出来るのであれば、そこには、「ハワイぼけ」などという世界はやってこないだろう。 強烈な太陽と、空と海と、その風を受けながら、一見穏やかで何もなさそうに見えるハワイの表層の内側で、大きな「炎」をいだきながら生きている人々を知らずに、ハワイを訪れては去っていく人がなんと大勢いることだろう。 心の中に聞こえ続ける音楽、人々と交したことば、共に過ごした時間……そのひとつひとつが心の奥深いところで形になる。目に眩しいだけではない、そんな「ハワイ」との出会い。心の中から発するものとの絶え間ない「創作」の日々がある。 喧噪の都会のコンサートホールや美術館の壁からは決して生まれない、私自身の内なる炎を持ち続けたいと思っている。 (毎日新聞USA連載)

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Himagine all the people~♪

■2002/03/08 (金)

きのうまでのスキーで筋肉痛が残っていて
プールに泳ぎに行こうと思ったが断念。また1日を無駄に過ごしてしまった。

やるべきことはたくさんある。それならやらねば。
着実に。計画的に。活発的に。強制的に。徹底的に。プレッシャーをかけて。禿げぬ程度に。(笑)

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いるか渓谷2日目

■2002/03/07 (木)

きのうからの雪で朝は1面の銀世界。
積雪も20cmを超え、さらに雪はふっていたのでもしや、コースが一部復帰か、
と思われたが20cmの積雪も圧雪すれば5cmにしかならず危険だということで
滑走可能コースはきのうと同じ1コースのみ。

でも雪は新雪でこの時期、この地方にしては最高級の「じめりパウダー」で
快適に滑れました!

きのうも滑っているので疲労はやはり早く、雪もものすごい降っていたので
前が見えず、昼の2時には終了して5時まで滑りまくるという元気なみんなを
待ちながら車でまったり。。

帰りはやはり定番のラーメン山小屋で13人がラーメンをもくもくとすする。
地元ショッピンセンターのスキーパックのようなもので1泊2日リフト券2日付きで
なんと9600円。かなり安く抑えることができました。

早いもので3月も半ばにさしかかろうとしているけど、
もう1度、今シーズンのラストskiingを、岐阜か長野で滑りたいものです!
金と時間との勝負なり。inuZ氏、給食30氏、どうですかな?あと一回!

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ドルフィンバレー1日目

■2002/03/06 (水)

スキー場までの天候はずっと雨。
予報どおりにみながっくりの様子。

しかしスキー場についてしばらくすると、雨→みぞれ→あられ→雪に!!
冬型が強まるときいていたのでもしやと思ったが本当に雪になるとは。。

でも雪がふる前は、はげはげの地面が痛々しく見えていた状態だったので、
滑走可能コースは同じく人工雪の1コースのみ。。

スキー場すぐそばの民宿で1泊し、よるもしきりに雪が降る降る。。
連れは長崎や鹿児島など、九州出身者が多かったので初めて見る雪に
大感激!高さ150cmはあろうかという巨大雪だるまを作ってました。

28歳のじいにはあのパワーはもうありません。。早めに就寝。

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ski馬鹿

■2002/03/05 (火)

3日の日記にも書いたように、明日、あさってと16人もの大所帯で
広島県北部の芸北エリアとはちがう、いわゆる備北エリアにある
「ドルフィンバレー」スキー場に行ってくる。

今日も雨もようで雪も悲鳴をあげながら溶けている感じ。
ゲレンデ状況も滑走可能コースは1つのみ。。もぉだめだぁ。。
広島でのスキーは今回が最後でしょう。

うっ、スキーレンタルのバイト先にバイト代をとりに行かねば。。
芸北まで、遠いぜ。。(疲)

では、きをつけていってきます。

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