発音の挫折を克服へ

一年前に私はナコスに電話を初めてしました。そのサービスを依頼する理由は、ジェットプログラムの一週間後に迫っているCIR面接に合格することでした。しかし、実は、無理でした。その時代の能力は、役に立ちませんでした。特に、私の聞き取りは、だめでした。それから、驚いたのは、ナコスの担当者は、共に努めることを提案しました。もちろん、気に入りました。そして、日本語しか何も話さないで、聞き取りや話す力が強くなりました。というものの、日本語の発音はあまり進みませんでした。それまでずっと独学で勉強をして、直せる人が誰もいなかったので、悪い癖が付いていました。

最近、ナコスさんはその癖に集中して、直そうとしてくれました。私にとって大変な努力です。正しい言い方と間違いの違いは、始めは全然聞こえませんでした。そして、私の発音を直すことができないで、挫折でした。今日は、口の形の図を見ながら、よく練習しました。考えずに、聞いたことを何回も繰り返しました。ロボットになった気持ちでした。しかし、結局、ナコスさんは「いい!」といってくれて、安心しました。おそらく、この進歩が続けば、今回の面接で、良い印象を与えられるようになります。

This entry was posted in Daily Sketch. Bookmark the permalink.

Leave a comment