Author Archives: TatsuruArimura

petitじまん

■2002/02/24 (日)

この間も書いたネット対戦マージャンゲーム、「東風荘」。
三原に帰る直前までやるというハマり込みよう。

まえからずっと好調でついにレートが1850台に。
平均が1500あたりなのでかなり高めの水準である。

このツキが他のほうに行ってしまっているような気がしてならない。。(–;)
帰りは下道で4時間半で三原に到着。「だらり~まん金太郎」を見損ねた。。

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高鷲スノ-パーク

■2002/02/23 (土)

太陽の熱をじりじりと感じながら、すべってきました。
朝もほとんど温度が下がらず、雪質はnot good.

日が上がり、昼すぎになると、雪があられのように大きな粒となるザラメ雪に。
雪質はtoo badだったけど、16時30分のクローズ時間までしっかりとすべってきました。

悪い雪質だと足にも負担がかかり、ふだんは痛くならないふくらはぎなど
体のあちこちがすでに筋肉痛。ふう、今回はすぐに(筋肉痛が)来てよかった。。 (^o^;)

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シナモンロール

■2002/02/22 (金)

前就職先のK○Cにて発売されているシナモンロールを
前勤務店鋪の古川橋店で食べた。

シナモンって独特の味がするのであまり好きではなかったdebleだが、
ここのを食べて焼きたてということもあるんだろうけど、おいしかった!

三原にもKF○はなんとかあるので、また食べに行こうっと。。

夜から連れ7人とスキー場へ。気を付けて行って来ます。

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鳥取

■2002/02/20 (水)

今日は大学生協設立のことで、鳥取大学にお邪魔した。
行きは広島から4時間。きのうまで降っていた雪もなく、渋滞もなし。

鳥大といえば、約10年前に大学受験をした思い出の地。
あのころとはけっこう町並みも変わってたくさんの店が中央から
進出して来ていた。その分便利さは増したというところだろうか。

鳥大で用件を済まし、debleを御存じの皆様なら周知のトンカツ屋「まねき」
に今回も”欠かさず”いった。ここは何年たって行ってもほんまにうまい!
とんかつがおいしいのは当たり前。その他のアイテム「キャベツ」がまた
しゃきっと冷えていてアツアツのトンカツにマッチ!!鳥取にいった際には
必ず立ち寄って頂きたいところである。鳥取といえば「砂丘」と「なし」と
「らっきょう」と「因幡の白兎」と「トンカツまねき」で決まり!

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ENYA

■2002/02/19 (火)

今日は三原から。去年からENYAの曲を良く聞くようになった。

日本の歌手にはいない澄みきった透明感のある声としっとりとしたメロディ。
聞いていて自分が癒されているなぁ、と実感できる。
一人になりたいときに聞くおすすめの曲。ってか、一人のときが多いかも。(^^;)

朝のバイトが終り、雪が降りしきる中で聞くのもまたオツである。
しかし家に帰ってそのまま寝てしまい、起きたら昼の1時。。何やってんだ。。
ENYAの曲には催眠効果もあるらしい!?

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東風荘

■2002/02/17 (日)

北海道から戻り、北側の寒い実家の部屋にて。

実家にいると、ネット麻雀ゲーム「東風荘」にいつもはまっている。
最近好調でプレイヤー個人のレベルを表す自分のレートも上がり調子である。

他にネット対戦ゲームを、と調べたところ、
トランプの大貧民ゲームができる「D貧民」というものが!
さっそくD.Lしようとしたけどできない!.lzhファイルを開くソフトを
実家のimacは持っていないらしい。だれか対処方法ご存知の方いらっしゃいますか?(涙)

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氷曝祭りと山頭火

■2002/02/16 (土)

15日の夜は、層雲峡において氷の祭典「氷曝祭り」を見に行く。
猛烈な吹雪の中、色々な光で照らし出された氷像や氷柱。なかなか幻想的な色だった。
この夜の気温は-9度。雪が降っているときは比較的暖かいという。寒いという基準が全く違うのに驚き。

温泉にもつかりながら一泊し、翌日は早くも帰路につくために空港のある
旭川までホテルの送迎バスで向かう。所用時間90分。

旭川では市内でここに本店を構えるラーメン「山頭火」を食べに行く。
味噌、しょうゆとあったが、もちろん頼むのは「塩ラーメン」。
去年9月以来の味に感激!マジうまいっす。宝塚にあった「む○みや」とは
みかけはよく似ているのに、雲泥の差である。(いってしまった。。)

早いもので、北海道での4日間があっというまにすぎた。
冬の北海道の感想は、
「冬もうまいもんがいっぱい!」
「町中でも積もっている雪が良質のパウダースノー!」
「暖房設備がしっかりとしているので、そういう意味では本州よりかえって暖かい。」
「外は激さむ!手袋、滑べり防止加工の厚底めの靴は必需!」
てとこです。写真もHPに後日またアップしたいと思います。
うっ、geoのログインパスワード忘れたかも。。

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流氷とガリンコ号とチーズ

■2002/02/15 (金)

朝4時30分。5時30分にロビーに集合のためこの時間に起床。
今朝も-10度と冷え込む。

流氷観光船「ガリンコ号」は、船の前面下に左右2つのドリルがスクリューして
流氷の氷のかたまりをガリガリと砕氷する特殊な船で、砕氷のときはかなり大きな音がする。

数日前まで流氷があったことをうかがわせるかのように、小さな氷のかたまりが
何個か浮く港に到着。流氷ははるか沖の水平線近くに1筋の氷の層が見えている。
はたして1時間そこそこであそこまでたどりつけるか、心配だ。

出航してからは、沖の流氷めがけて高速で飛ばす。船長によると流氷は沖合い
15キロの位置にあるという。はるか水平線にあった流氷の白い線が目の前までやってきた。
辺りの海も小さな流氷のかけらが浮いているのが多くなってきた。エサをもらうために、
カモメも船と同じスピードで低空飛行をしている。

出航から40分、スピードが落ちてついに流氷群に到着!!
大きな流氷のかたまりが、海一面を覆う。その中をガリンコ号は
ガコーンと氷を砕きながらゆっくりと前に進む。

とにかくすごい光景だった。自然のおりなす業は、まさに絶景!
生きているうちに1度は見ることをおすすめします!
素手でカメラを持っていたので、帰ってくる頃には手は凍傷寸前!ほんまに寒かった!

流氷を見終った一行はとなり町の興部に牛乳100%の牛乳ソフトを購入!
夏に1度食べたけど、冬食べてもミルクのコクがさらに出てておいしい!
さらに「アドナイチーズ牧場」へ足をのばし、フロマージュを購入。

そして急ぐように紋別からバスに乗り、北海道最高峰大雪山のふもとに位置する温泉郷、
「層雲峡」へ。つづきはまた明日。。

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紋別へ

■2002/02/14 (木)

帯広の朝は、放射冷却で-15℃。
体が凍りそうな極寒のなか、次の目的地、オホーツクの紋別に向けて列車に乗り込む。

途中とおった、十勝の足寄町は松山千春や今や時の人、「ムネオ SUZUKI」を
輩出したところ。しかし、駅前は寒々しく、閑散としていた。。

特急、鈍行、バスと乗り継ぎ、いよいよカニと流氷の町、紋別へ。
流氷というと網走が有名だが、流氷に実際に乗れるという点で、紋別の方が一歩上。

よっしゃー流氷だ-!と思って海を見ると、なんと濃い青々とした海面のみしか見えない!
どうやら4日前までは海岸線まで流氷が着岸していたらしいのだが、
それいらい、暖かめの日が続き、沖の方へ引っ込んでしまったのだそう。
あまりにも沖に引っ込みすぎると流氷観光船で流氷のある沖まで行けなくなるということで
明日が心配である。しかも明日朝は6:00出航の便。今日はカニ料理専門店で
「オホーツク定食」を食す。3500円なり。このうまさでこの値段なら安い!と思った。

あすの朝を考えて22時に就寝。
バレンタインとは無縁の1日であった。
今年は家庭教の生徒の母親から1個をゲット!!・・・うれしくないよやっぱ本音は。(泣)

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北海道again

2002/02/13 (水)

今日から土曜日までの4日間、J○Sのバースデー特割を使って
一度も行ったことがないという母親と一緒に北海道へ!

今回の目的は「流氷」と「うまいもん」。

今日はさっそく朝から飛行機に乗り札幌へ。
サッポロの3大がっかり名所のうちの2つ
「クラーク像」と「時計台」、そして赤れんがが重厚な旧北海道庁舎を
見回った。札幌市内は晴れで気温は-1℃。さすが北海道、昼でも氷点下の
真冬日が当たり前!

野郎とならば必ず行くであろう「すすきの」はパスして
次の目的地の帯広へgo!

今日の宿泊地、帯広は広島のカキ養殖者でさえも
「こんなうまいカキは食べたことがない」と言わしめたほどの
厚岸産のカキを食べるために行く。

カキ専門料理屋で広島カキの2倍はある大きさの天然厚岸カキを
生カキを中心にたらふく食う。海のミルクといわれるだけあって
ほんまにうまい!

以上、debleの食いしん坊banzai!でした。

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