スターケル兄弟をご紹介します。眼鏡をかけているのが25歳のボー君、右に立っているのがまもなく19歳のイアン君です。2人の間にもう一人、ベン君がいます。
ノーマンがノーフォークの小児科病院で働いていた頃に,患者さんとして時々診ていました。人口1600人の小さな町の出身ですが、3人とも町の高校を卒業すると直ちに家を離れて、働きながら大学に行くという、アメリカの若者に特有の生き方をしています。
今日は、イアン君の高校卒業を祝って食事をし、メッセンジャーバッグとよぶ、ラップトップ(コンピューター)も運べるバッグをプレゼントしました。
