ネブ柳



鹿跳ねる秋の川原の向こう岸


しかはねる あきのかわらの むこうぎし

先日、ウオーキングしていたら 大きな鹿が川の向こう側、ぴょんぴょんはねて・・・この句を詠んだのですが、鹿の写真とった方がいいだろうと思い、2,3日待ってみました。しかし、鹿はそれっきり姿見せず。

陽子





This entry was posted in Haiku Poem. Bookmark the permalink.

Leave a comment