Monthly Archives: September 2004

帰りの車内で・・・

■2004/09/12 (日)

宝塚から三原へ帰るときの電車の車内での2人の女性の会話。。

女A「わたし生粋のAB型(血液型)とちゃうねん。」

女B「なんで?」

女A「だってわたしの親ってAB型とO型やからさぁ~」

女B「ふぅ~ん」

お、おいちょっとまて。それってありえなくねぇかい?

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Happy Wedding!

■2004/09/11 (土)

今日は前の大学の仲間、通称「まちゃき」の挙式が西神中央で行われた。

緊張した表情の今日の主役は、式の最後まで仮面のように表情を崩さない。

というか表情が硬い!

そして初めて目にするお嫁さんはみんながうらやむほどのベッピンさん。

いつのまにこんな彼女をゲッツ!していたのか!

2人ともとても幸せそう!堅実でまじめなまちゃきなら安泰と

いったところか。ほんまにおめでとう!

いつも結婚式のときには書くことだが、独身者の割合が

どんどん少なくなってきている。。そりゃもう三十路ですもんな。

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長野2

■2004/09/10 (金)

ゆっくり11時にチェックアウト。

長野駅にもどり、駅前の109百貨店のデパ地下で和風肉まんの

「おやき」などを購入。信州そばを逃さず食べて、一気に宝塚にとんぼ帰り。

電車から見る木曽路(国道19号沿い)はええのー。

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Dr. Yoko Kelley のネブラスカ便り 20

 
 アメリカ合衆国は移民の国。東西両海岸地帯には各々チャイナタウンやジャパンタウン、あるいは、リトルイタリー等と呼ばれる区域があって、米国住民であると同時に、個人個人の人種背景を強調しています。

 たとえば、南部にはアフリカやフランスの影響が強く残っていますし、ニューヨークのセントパトリックデーはアイルランド系、そして、ハワイでもよく知られているオクトバーフェストはドイツのお祭りです。

 しかし、このあたり中西部における人種事情はあまり知られいないようです。ネブラスカ東北部に住んでみて、二、三の興味深い事実にぶつかりました。

 園芸でこの一帯に知られている町クラークソンは、チェコからの移民が建設、毎年催されるチェコ祭りでは、民族衣裳を着た女性達がコラチと呼ばれる甘いパンをつくります。

 ドイツ系の住民の 多くは、曾祖父母の年代にロシア経由で移住してきました。18世紀、ロシアのエカテリーナ女帝は自身の出身地であるドイツから、主にウ クライナ地方への移住をすすめ、その際、無税、無兵役を約束したのですが、女帝の死後、皇帝の位に就いたポール1世は女帝の約束を破棄してしまいました。 怒ったドイツ系住民はロシアを離れ、アメリカに再移住したという経緯があります。

 オークランドという町は、ネブラスカにおけるスェーデンの首都を自称していますし、毎年、チューリップ祭を開催するオランダ系の町もあります。

 こうした町々には、必ずと言ってよいぐらい、小さいながらも民藝博物館といったものがあり、祖先が持参したもの、移住後に使った農業機具類が古い写真と 共に展示してあります。また、オペラハウスと呼ぶレンガ造りの建物のある町もあります。そこでは音楽、芝居その他各種の催しがもたれということです。昨 今、あちらこちらで、しばらく使われてなかったそれらの建物を復旧する努力がなされています。 (2004年9月10日)


(ハワイパシフィックプレス連載)

 

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長野1

■2004/09/09 (木)

朝9時前の特急で一気に長野へ。14時前に到着。

そのまま善光寺へ向かう。以前行ったときは、本堂が工事中であったが、

今回はその前の門が修復工事中であった。

とても重厚でドデーンとした面持ちの本堂は、やはり他の寺とは違う。

そのあと隣にある日本画家の東山魁夷館にいく。

その絵風はとても繊細で、木や湖の描写が絶妙。凛々しさを感じた。

その後は長野駅から長野電鉄に乗り換え湯田中温泉の某旅館に宿泊。

日本有形文化財指定にもなったその旅館はとても「和」。

温泉もgoo!いいお湯でした。

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またまた移動

■2004/09/08 (水)

今日は卒研で学校に行った後、明日からの母親に引かれて善光寺参りに

行くべく、実家に帰る。

帰りの在来線の電車は三原始発の相生で一回乗り換えるだけの

ラク~なもの。4時間で三宮に着くので早い!

車だと下道で4.5~6時間かかるものの、今の燃費のいい通称チビだと

ガソリンが片道1500円。電車は学割使用でも家まで3500円かかるので車の方が経済的♪

楽チンと財布に優しいのどっちをとるか…だな。

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台風18号

■2004/09/07 (火)

今日広島も暴風域に巻き込みながら通過。

北海道から帰るのがもう1日遅かったらやばかった。。

行くときも1日早かったらアウトだったので、かなりの強運!

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北海道6

■2004/09/06 (月)

空港に行くまで時間があったので、近くの白い恋人で有名な

石屋ファクトリーへ。毎時0分にはからくり時計が動き出し、

西洋風できれいだった。隣にはコンサd-レ札幌の練習グラウンドが。

その後空港へ向かい、帰広。

体力的には寝不足気味でかなりしんどかったが、精神的にはとても健全に!

心のリフレッシュに、うまいもんを食いに北海道は絶好の場所です!

くらしてみたい~♪

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北海道5

■2004/09/05 (日)

◎本日のルーと
札幌→中山峠→ルスツ→ニセコ→神威岬→積丹→小樽→札幌

今日は、先生の車で先生も一緒にドライブ。

中山峠・ルスツ経由でニセコまで抜ける。スキーで通ったことはあるが、

冬と夏のギャップはすごい。先生は道の駅で食糧を買い込む。

とても安い。メロン小玉600円。これなら安心して買える。

その他ジャガイモ・にんじん・たまねぎ・とうきび等安い!

うらやましい。

日本海側に回り、積丹半島を目指し北上。神威岬をとおり、

夕日がおりる直前に海を一望できる高台の町営のキレイな温泉に。

遮るものが何もない露天風呂から日が沈む絶景を眺める。ことばが出ない。

夜はこの旅2度目の小樽の食堂でとんかつ定食をオーダー。肉が柔らかく

ジューシーでおいすぃ。

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北海道4

■2004/09/04 (土)

◎本日のルート
北見→遠軽→湧別→紋別→興部→旭川→札幌

1.北見を遅めの10時に出発。湧別では先生からのお土産リクエストで

だんしゃく芋を買う。とにかく安い。うれしい。

2.紋別ではスーパーでいくら用の筋子を購入。

100gで280円とは安い!たっぷりいくらの醤油漬けを作るため、

先生へのお土産分も含めなんと1キロ購入。これはうまいぞ~!

3.興部では前回に続き再度牛乳ソフトをたべる!

超ミルクmilkしていておいしい!生乳100%なので早く溶けてしまう。

またウチの母親や大学の助教授ミスターが絶賛するアドナイチーズで

今回もチーズを購入。種類は少なく、ナチュらルチーズであった。

4.夜になり超高速で旭川を通り抜け、高速道路をとおり一気に札幌着。

車を貸してくださった先生を大学まで迎えに行き、先生の家へ伺う。

そこで2泊させていただく予定。

早速、今日買った筋子をいくらの醤油漬けにする作業を伝授してもらう。

これで普通にお店で並んでいるいくらができるのだから、安いもの。

地元の人はこうやっていくらの筋子を安くで手に入れ、作っているのか!

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