The Peaceful Bullet in Japan.

 
I remember travelling at over 150 mph on the ground while still being able to look at the scenery around me. It was very quiet and peaceful traveling at this speed. I was soaking everything up. I kept staring out my window to see every new village we were passing by. I was heading to Tokyo from Osaka. This was a weekend trip in between my classes to visit a friend that I had made in Hawaii.  He told me that if I ever made it to Japan to see him in Tokyo. So I was taking him up on his offer. I was really excited to go to Tokyo. I had never been and have always been curious as to what life was like in such a gigantic city. My thoughts continued to pass through my mind as to what was going to happen that weekend. Before I knew it the train stopped and we were in Tokyo it had taken a little less than 3 hours to get there. This was amazing to me. I felt much better getting off the train than I had ever felt getting off a plane.  My friend waited for me in a desinated spot and so did a great weekend of adventure in Tokyo.

日本の平和な弾丸(新幹線)

時速240キロ以上のスピードで地上を旅すると同時に、まわりの景色も眺めることが出来る、私はそんな旅を思い出しています。こんなに高速なのに、それは非常に静かでかつ、平和な旅でした。私はありとあらゆるものを吸収していました。通り過ぎる新しい町や村の全てを見る為に、私はじっと窓の外を眺め続けていました。私は大阪から東京に向かっていました。これは、私がハワイで友人になった人を訪ねる為に、大阪での授業の合間をぬっての週末旅行でした。彼は、もし私が日本に来ることがあれば、東京に会いに来るようにと言ったのでした。私は彼の申し出を受けました。私は、東京行きに、ワクワクしていました。私は一度も東京に行ったことがありませんし、そんな巨大都市での生活はどんなものなのか、いつも興味がありました。この週末がどんなものになるだろうという思いが、心の中を何度も駆け巡っていました。私が気付く前に新幹線は停車し、そして、そこは東京でした。3時間もかからないうちに東京に着いていたのです。それは私にとって驚くべきことでした。私は飛行機から降りる時の気分よりも、新幹線から降りていく方が、はるかにいい気分でした。友人は指定した場所で待っていてくれました。そして、東京での冒険に満ちた素晴しい週末を過ごしたのです。

にほん の へいわ な だんがん(しんかんせん)

じそく にひゃく よん じゅっ キロ いじょう の スピード で ちじょう を たびする と どうじ に、まわり の けしき も ながめる こと が できる、わたし は そんな たび を おもいだして います。こんな に こうそく なのに、それは ひじょうにしずかで かつ、へいわ な たび でした。わたし は ありと あらゆるもの を きゅうしゅう していました。とおりすぎる あたらしい まち や むら の すべて を みる ため に、わたし は じっと まど の そと を ながめ つづけて いました。わたし は おおさか から とうきょう に むかって いました。これは、わたし が ハワイ で ゆうじん に なった ひと を たずねる ため に、おおさか での じゅぎょうの あいま を ぬって の しゅうまつ りょこう でした。かれ は、もし わたし が にほん に くる こと が あれば、とうきょう に あい に くるよう に と いったのでした。わたし は かれ の もうしで を うけ ました。わたし は、とうきょういき に、ワクワク して いました。わたし は いちどもとうきょう に いった ことが ありませんし、そんな きょだい とし での せいかつ は どんなもの なのか、いつも きょうみ が ありました。この しゅうまつ が どんな ものに なる だろう と いう おもい が、こころ の なか を なんど も かけめぐっていました。わたし が きづく まえ に しんかんせん は ていしゃ し、そして、そこは とうきょう でした。さん じかん も かからない うち に とうきょう に ついていた のです。それは わたし に とって おどろくべき こと でした。わたし は ひこうき から おりる とき の きぶん よりも、しんかんせん から おりて いく ほう が、はるかに いい きぶん でした。ゆうじん は してい した ばしょ で まって いて くれました。そして、とうきょう での ぼうけん に みちた すばらしい しゅうまつ を すごした のです。
 

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