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早速

 二年生の丸さんと組織し始めた勉強会の第一回目をゴールデンウィーク明けにやるということで、早速一回目の講義の制作にとりかかることにした。グループにわけて各グループが交代で講義をする形式なので、一回目の講義が基準になるのでかなり重要。しかも範囲は神経系。さわりを明後日までに理解しなければならないのでたいへんです。ただいよいよか~って気持ちと、このくそ忙しい感じがなんとも心地よく感じます。なんて言えるのはいつまでかっ(笑)

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勉強会

やる気のある一年生が10人集まりました。 この十人がさらに10人呼べばもう100人!!! 高知は閉鎖的空間なので なんとか外部との様々な関係を持てるように 動いていきたいですね〜!

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わんかるびにて

2年生の女子は全部で14人。そのうち12人が集まってささやかながら、新歓を開いてくれました。久しぶりの焼き肉〜(*^-^*)もう当分肉はいいかなと思うくらい食べました(+_+)みんないい子らやし仲良くなれて良かった(^-^)女子の人数が少ないぶん、結束は強い。共に頑張っていこう。

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なんとかしなきゃ

 今、高知大学にいます。陸の孤島と呼ばれるこの空間では、縦と横のつながりが素晴らしくある。これはかなり評価できるところではあります。しかし、まだ出会ってないだけかもしれないけど、医療に対する情熱の塊のような人にはまだ出会えていない。まだ1カ月もたってないんだからそれはそうかもしれない。いや、周りは自分よりも年下が多いはずだしそんなものかもしれない。坂本竜馬の時代、革命の志士は約1000人いたそうだ。その当時、日本の人口は1200万人。今、1億二千万人の人間がいる。つまり、1万いれば日本を変えられる。いや、医療の世界はもっと少ない人数で変えることができるはずなんだ。 今、立ち上げている勉強会を熱い集まりにしたい。縦、横のつながりが強く、わいわい楽しくやる雰囲気を別のベクトルに変えていきたい。高知で俺が何をできるか。何をするか。とにかくやれるところまでとことんやってみたい。世界は変えられるはず。

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勉強会始動へ

予備校でともに寮生活を送った現二年生の丸さんと勉強会を組織することになった。いろいろなことをしなければならないが、基本的な学力の向上は絶対にやくにたつはず!

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あきらめない

鎌田先生の『がんばらない』の続編、『あきらめない』を読み終えた。図書館から借りて、寝る前に少しずつ読み進めていました。 医療の世界って外からはクリーンに見えるけど、中に入ってみるとダークな部分が多い。医療者だって人間だから仕方ないのかなと思っていた。でも鎌田先生は人間だからこそできる、あたたかい医療を提供しようと奮闘しており、その妥協のなさと情熱に感動した。人間の死、家族、医療…この一冊でいろいろ考えさせられた。

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お礼の手紙

前回のはんこ屋のお礼の手紙が2通届きました。 毎回、誰かしらお礼のお手紙をくれるので嬉しい(*^-^*) 創作のモチベーションを高めてくれます。 でも、4月ははんこ屋は休業。学校に慣れることが先決やね。

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初夏の春

初夏の春 夕闇せまりて クールダウン しょかのはる ゆうやみせまりて クールダウン 昼間は、初夏のように 暑くて 、 こんな 都会から 離れていても 車が多いです! 夕方になり やっと 静けさが戻って来ます〜 なほ

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勉強会

今日はバイト終わってから勉強会。 大学の友達に誘われて行ってみました。 大学の2〜4年生がお互いを評価して治療してノートにまとめる という自己学習型勉強会。鍼灸院の先生がそれを添削してくれる。 かなり勉強になるしアットホームな感じがいい。 これから週1で行くことに決定(^-^)

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命を断つということ

 昨日なにげなくふと思いたって友人にメールした。夜中の1時くらいだった。今日の朝返事が来て友人の友達が自殺でなくなったことを聞かされた。言葉がみつからないまま電話した。 ただ生きるという願さえもかなわない人が世の中にいるのだという現実に悲しくなった。また友人も自分になにかができたんじゃないかと自分をせめていた。いろいろフォローのようなことはしたけど、自分がその友達の立場なら同じように考えずにはいられないと思う。 もともと自殺には、すごい否定的だった。病気や事故で本当に生きたくても生きられない人がいる。一日でも長く生きられように祈っている人がいる。なのに自殺は自分で命を絶ってしまうのだから。でも最近は、自殺をする人も病気や事故ではなくても、社会的であったり、いろんな理由でもうそれ以上生きられなくなってしまったのかと考えるようになった。 家族、友達いろんな結びつきの中で自分がいなくなった世界を考え、それでも、そうせざるを得なかった友人の友人。 その人は、福祉関係の仕事をしていたようだ。自殺の経緯はわからないが最近は、介護士や福祉士が低賃金で過酷な労働をしいられている。僕の友人でも福祉関係の友達でうつ病になったり仕事をやめたりする人が増えている。優しい人、まじめな人が住みにくい世の中なのかもしれない。将来願わくば医療従事者をしっかりと守ることのできる病院づくりがしたい。

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