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悩む…

う〜〜ん。。。 どうしよう。 行こうか行くまいか。。。 行ったらおそらくいい刺激をもらってくるんだろうけど。。。 やはり決め手が…。額が…。 このチャンス逃したら今度はいつあるか分からんらしいしな。。。 ってか、私が誘った他の予定がすでにダブルブッキングだしな。。。(汗) どうしようか。。。 むぎゃぁ〜〜。 と悩む自分。 どうしたらいいですかね。 誰に聞いてるんだよ。 とりあえず寝よ、うん。

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緊急入院の顔見知り患者さん

準夜勤で病院行ったら、自分の担当していた患者さんが緊急入院で入ってきてた。 懐かしい顔だぁ〜。 でも頭の病気やからやっぱり動けなくなって意識レベルも落ちてた。 私のことも覚えてないしなぁ。 転院してから今までどういう時間を過ごしてきたんやろなぁ。 久々の再会に少し切なさを感じました。

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家庭医道場

 土日で家庭医道場に行ってきました。臨床診断トレーニング、胸部写真の見方、採血、超音波検査、心電図、学校内であまりトレーニングできないこと、当然、一年生ではほとんど体験できないことを経験できました。しかしこの技術的なこと以外に2つすばらしいことがありました。 春からやっていた一年生の勉強会ISM、秋以降いかに勉強会を進めていくか、これが大きな課題でした。ただのにぎやかな集まりで終わるのかそれとも一皮むけるのか。グループ分けしたメンツでプレゼンテーションをするには、あまりにもプレゼンする側とされる側の知識格差が大きい。かといって、輪読会をするには人数が多すぎる。やる気のある人間がそろっても、なにをやるべきか見えない、やればいいのかが全く見えない。 家庭医道場で、ISMの存在を先生に知ってもらいました。二人の先生が大きく評価してくれ、特にA先生はやる気のない学生よりやる気のある学生にエネルギーを注入する方が回収率がよいという理由で、早期の医療技術習得に力をいれている先生でした。先生の考えと僕らがこれまでやってきたことが合致しました。 これまでやってきたことが完全に成果に結びついているかと言えば100%のイエスは言えない。しかし、この集団を作っていたこと、自分達のやる気を目に見える形にしていたことは、ただ僕たちやる気がありますというだけではない、先生に、周りに、伝えられるものがあったのかなと思います。ISM、二人の先生の関わりの中で新たな風にのっていきたいです。ISMにとって特筆すべきは二人の先生方は、技術、知識を最重要視しているわけではないということ。 ふたつ目のすばらしいことは、今回お邪魔させていただいた梼原病院で放射線技師としてのボランティアをさせていただけること。またそのさいの宿泊などお世話してもらえること。さらに、4月から健康診断が義務化されることでバイトできるチャンスがあること。とてもいいチャンスを得ることができました。 学校にある先輩方のACT-K、という臨床に近い形での勉強会とも交流がありました。 一年の半分とちょい、六年間の活動の基盤ともなるべき出会いがありました。

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姫路城観光

姫路のホテルに泊まって、今日は一日フリー。 天気もすこぶる天気なので「姫路」といえば「城」ということで 姫路城観光にkaoriちゃんと行って来ました。 岡山であったえぐっちの結婚式の時も、 次の日「岡山城」へ観光しに行った。 なぜか、「結婚式の後は城観光」が私の中で定着中のようです(笑) 姫路城は13年ぶりくらいですが、敷地が広いですねー。 そして、ゆっくりのんびりできる空間で癒されてきました。 城は階段が急で怖かった。 腰の曲がったおばあちゃんが最上階まで登っている様子を見て更に怖かった(汗) お皿を数える幽霊のお菊さんの井戸も見てきた。 でも、姫路城にめちゃめちゃ癒されました。 十月桜っていうんだって。 咲いてる桜を今の時期見れるとは思わんかった。 夕方は、弟とご飯を食べることになり、尼崎でまた回転寿司を食べてきました。 兄弟揃っておすしが好きなようです。それから弟のコタツ探しにニトリやジャスコへ。 コタツって意外に高いんだね、びっくり。 どうしたって布団込みで1万円以上は平気でするんですね。 なのに弟の財布の中身は2000円だったので買う気なしだった。 おいっ。スタバで一休みし、弟を散々連れまわして帰宅。よく遊んだ一日でした。

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University of Hawaii-BCS bound

Yesterday was the most important game of the year for Hawaii. Everyone knew that the Warriors needed to beat Washington to have any chance to make it to a BCS bowl game, and that they did. But it wasnt very … Continue reading

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幸せのおすそ分け

結婚式よかったぁ。 中学までしか学校かぶらなかったから、その後の友達の軌跡を写真で見てなんか感動した。地元っ子も数人来てて、一緒のテーブルだったので知り合いになった☆ 超マニアックな地元話ができることにみんなで妙に感動。なぜか一瞬にして親近感が湧いて仲良くなれた(笑)今度、家帰ったら連絡してみよっと. 「田舎はみんな顔見知り」という定理に基づいて、案の定、地元のおじちゃんおばちゃんにも話しかけられ、「あれ、さとっさんとあっちゃんの娘さんかいなーっ! 大きなってー! ウチの息子と見合いしてくれんかー!?」と酔っ払いおじちゃんにからまれたりもした(汗) 2次会は2人の馴れ初めを聞けて、おもしろかった。いのししに出くわしたのが付き合うきっかけになったとは…(笑)、なるほど、人生、何がキーポイントになるか分からんもんだ。 結婚式に何回か出席させていただいて思ったことが2つ。 ひとつは、 それぞれ結婚式によって全然雰囲気が違うんだなぁ〜、と。勝手に「もし、自分の式だったら…」と妄想したりするイタイ子とろみどり。式場選びも重要だなぁ〜。バイトの子の接客がよろしくなかったのでふと思った。 もひとつは、 どの夫婦もホンマにお似合いな2人だなぁ〜、と。みんないい出会いができたんやね☆ 幸せのおすそ分けをしてもらった今日でした。

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結婚らぁーしゅっ

…ですねぇ。 今日は地元の友達の結婚式です。 いろいろ楽しいことも 中学生らしいドロドロしたことも(汗)ありましたが、 とてつもなく優しい友達なんですねぇ。 姫路に向かう電車からの眺めがきれいですねぇ。 海が穏やかだぁ。 思いがけないことに、喉の痛みが改善したぁ(泣) 思いがけないことに、たった今、職場から電話かかってきたぁ(汗) 電車内やから出られんかったけど…昨日なんかやらかしてたんかな…。 うぅー o(_ _*)o やな予感。 気持ちを盛り上げるべく、「lifetime respect女編」 聴いて結婚式モードにしてます(汗)

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Kaneohe

It is always interesting to me to see the different contrasts of this island. For example this morning I was coming from Kaneohe towards Nacos the weather was grey, cloudy, and rainy. However, as soon as I crossed over the … Continue reading

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家庭医道場

 今週末、梼原というところで家庭医道場なるものが開かれます。もともと国保の病院で院長をしていた先生が企画したもので、臨床に近いところで病気に対するいろんなアプローチを考えたり、いろんな考えを互いにぶつけあおうというもの。 国保と言えば、諏訪中央病院も国保の病院で、先生は、鎌田先生とも国保の会議等で一緒になったことがあるそうだ。まだ試験段階だが、学校が力を入れて推進しようとしているプログラムなので楽しみだ。懇親会では、町長も来て話を伺えるみたい、梼原は山奥の僻地だけに地域医療に関する貴重な話が聴けそうだ。 町立国民健康保険梼原病院 Yusuhara National Health Insurance Hospital

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ターミナルに関する考え。

 医師で作家の南木佳士と、同じく医師で作家の鎌田實、このふたりは、同じターミナルケアを扱っているのに読む著書の中で大きな違いを感じる。ターミナル、人間にとって特別なものである死に、常に対峙し続けるところだ。鎌田實が、ターミナルにおいて常に前向きにそして鎌田實自身が常にあたたかな人間でいられるのに対し、南木佳士は、一時的にターミナルに疲れ、治療して生へとつながっていくという実感を得るために海外の外傷の治療にでかけたことがある。ふとどちらが真かと考えたとき、やはり南木佳士が真と考えた。それは、普通に生活している人間にとって死というもの非日常的なものであり特別なものである。それを日常の一部として取り入れなければならないターミナルケアの現場は、医師である前に人間でもある医者にはやはり過酷なものであり、精神衛生上よくないと思ったからだ。 しかし、この夏長野で大学でお世話になったT先生にこの質問をぶつけたとき納得のいく答えをもらった。それは、患者の死に対し、一人で立ち向かうのか、またはチームで立ち向かうのかという違い。患者の死はみなで分かちあい、患者が起こした奇跡、軌跡はみなで喜びあう。確かに。南木佳士の小説を振り返っても確かにそうだ。一人での戦い。鎌田には仲間がいる。鎌田先生の講演会をきいたとき、こう言った。「直せなくても感謝される。」そういう職業であると。直せないから終わりではない医療。直すことのみを目的としない医療。これからは、そんな医療が大切になるのではないかと思う。

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