ドイツ に すんでいた とき
私の あに は いぬ を かっていました。
アーキ と いう です。
おおきい いぬ でした。
私 は その いぬ が だいすき でした。
私 は いぬ と ふたり で、 よく はしりに いきました。
ちょう じ かん はしり つづけて スタミナ の ある いぬ でした。
いぬ は ドイツ の ロットワイラー です。
私 よく いぬ の せわ を する から、
あに は うれしがっていました。
あに は めんどくさがって さんぽ に いきたく なかった から です。
でも, ざんねん な から、 そのいぬ は きょねん、 なくなりました。
そのいぬこと は ずっと わすれぁれません。
