自分が実際に勉強会開くよりも、
サポーターとして後輩をサポートする方が
難しかったりする。と、今日改めて実感。
<グチ>
みんなギリギリになってから提出するんだから…休み返上だよ…。一方で理解もできてない、構成もできてないのに、とりあえずの資料提出してからに、これをサポーターにどう見てほしいと…o( ̄ー ̄)テキトーなものに労力を割くのは虚しさがあるよ。自分も時々テキトーなことしてたから偉そうにはいえませぬが。と、ここでグチをこぼしつつ…、どうサポートしていったら最善か考える。
私以上に自己嫌悪な方がいたんですね〜。さて、どう介入すべきか。言葉を選んで、できるだけ分かりやすく伝えたつもりだけど、反応からきっと考えが広がっていない様子。とりあえず現実逃避と自責の念でたっぷりという様子。
はぁ〜 最終、泣かせちゃったよ。。。
思わず、「自分責めてる暇があったら資料作り直しんちゃい!」と言いそうになったけど、もう何の言葉も助長するだけだと思い、身を引きました。責めなきゃ、怒らなきゃ、それでいいってもんじゃないんね〜。頑張って間に合わせよなー。
もっと気楽になれなれ。ま、(言い方悪いけど)たかが病棟内の勉強会、そこまで深刻にならんでもどうにかなる。なのに自分責めすぎやで。まぁでも、彼女等にとっては初めて先輩として指導側にまわるんやから、適当にスルーするよりましか。
わ、とろみどり、えっらそ〜