深夜勤。
両チームとも患者さんが落ち着いているので、
耳鼻科チームは一年生が深夜勤リーダーデビューを果たすことに。
耳鼻科チームは一年生が深夜勤リーダーデビューを果たすことに。
かなり、かなり、かなり、かなーーーり、テンパっている。
耳鼻科の先輩が業務の大体の回し方を教える。
一年生のフォローをしながら、重複して患者さんを観察している。
先輩っていうのはすごいねぇ(尊)
一年生を見て、自分の深夜勤デビューのあの日を思い出す。
同じく、いやそれ以上激しくテンパっていた。
先輩のおっきな受け皿があったことを改めてありがたいなぁと思う。
あの頃に比べたら、成長したかなぁ。