marikoと神戸二日目。

まずは、父からチケットもらってたけどなかなか行けなかった映画「ありがとう」を見に行きました。もう終了寸前で、ちょうど三ノ宮駅近くの映画館でギリギリやってたって感じ。 ホッ、間に合ってよかった。危うく父の厚意を無駄にするところやった(^o^;)
阪神大震災の実話に基づいた映画で、震災場面では泣いてしまった。
現実にあんな辛い別れがたくさんあったんだな。大切な人を亡くすって本当に哀しいね。
(…う~ん、表現がしっくりこない。「哀しい」って言葉が安っぽく思える。)
主人公の赤井さんのキャラが知り合いにそっくりだった。(marikoも認)
現実にあんな辛い別れがたくさんあったんだな。大切な人を亡くすって本当に哀しいね。
(…う~ん、表現がしっくりこない。「哀しい」って言葉が安っぽく思える。)
主人公の赤井さんのキャラが知り合いにそっくりだった。(marikoも認)

その後は、中華街へ。 観光気分。 平日なのに、結構、人が多かった。
長崎のより大きくってにぎやかだった。食べ歩きでかなりお腹いっぱいになった。

記念写真に違和感なし。

そして、大学の頃に行きそびれた「人体の不思議展」へ行ってきた。
本物の解剖された人体で、人間の体の仕組みを目で見ることができる。
就職してから見に行った方が、より興味持って観覧できた。
しかし、脳外科看護師ともあろうに…脳のことがよく分からず、marikoの質問に答えきれないとろみどり。。。勉強します。そして結構、忘れてるもんだね。筋肉とかうる覚え(汗)
おもしろかった。
自分の体張って、ウチ等に体の不思議を見せてくれてありがとう。この人たちは一人ひとりどんな人生歩んできてここに居るんやろうな…とふと考えてしまった。
充実した一日でした。