Well, this story happened in August 2004. I was in San Diego attending a class for work with a couple of others guys stationed at Yokosuka with me. We had the weekend off so we all decided to go to the San Diego Zoo.
We were all having a good time walking around and taking pictures of the animals when we came upon the animal petting section of the zoo. There they had large animals you could ride. I’m a little afraid of large animals so I was a bit cautious.
I rode the elephant first and is wasn’t so bad. It was a really short and bumpy ride. After that I gained a bit of courage and decided to ride the camel. This was a big mistake.
I walked over to take a picture with the camel and, when I turned my back, it tried to bite me. The animal handler grabbed the rope around its neck just in time to keep it from biting me.
Now, after that, I should have left. But no. I still had to get a picture. So this time the zoo handler held the rope around the camels neck as I posed for the picture.
When the camel realized that it couldn’t reach me to bite me any more, it spit in my face and covered me in smelly camel phlegm. I was so mad I wanted to punch the camel in the face.
But that’s when it got loose from the handler and started chasing me. My friends all stood there laughing at me as this camel ran at me and tried to bite me again. I almost screamed like a little girl. Luckily the handlers got control of the animal before it caught up to me.
After that, they gave me all of my money back and I left. After that experience, I will never go near a large animal that’s not in a cage.
ラクダが襲って来た時
さて、この話は、2004年8月に起こりました。その時、私は、横須賀に配属されていた数人の仲間と共にサンディエゴにいて、仕事のための講習会に出席していました。そして、週末は休みでしたので、私達は、みんなでサンディエゴの動物園へ行くことにしました。
私達は、動物園を歩き回り、楽しい時間を過ごしていました。動物とのふれあいコーナーにやって来た時には、動物達の写真を撮りました。そこには、実際に乗ることの出来る大きな動物達もいました。私は、大きな動物が少し怖かったので、ちょっと用心していました。
最初、私は象に乗りました。悪くなかったです。ほんの短い時間、そして、どすんどすんとした乗り心地でした。その後、少しだけですが、勇気を得た私は、ラクダに乗ることにしました。これが大きな間違いでした。
私は写真を撮るため、ラクダと共に歩いて行きました。しかし、私が背を向けた時、ラクダは、私に噛みつこうとしました。まさに噛もうとした、その時、調教師は、ラクダの首に巻いてあるロープをつかみ取り、守ってくれました。
さて、そんなことがあって、私は、その場を立ち去るべきでした。しかし答えは、「ノー」。もう少し写真を撮らなければなりません。そこで今度は、私が写真のポーズをとっている間、調教師は、ラクダの首に巻きつけたロープを持っていてくれました。
ラクダは、もう、私に噛みつけないことを知ると、私の顔につばを吐いて、嫌なにおいのするタンで私を覆いました。私は頭にきて、ラクダの顔にパンチを食らわせたかったです。
さらに、ラクダは、調教師の手から離れると、私を追っかけ始めました。そこにいた友人達は、ラクダが私を追っかけ、再び、噛みつこうとしている様子を見て笑っていました。私は、もう少しで小さな女の子のように悲鳴を上げるところでした。ラクダが私に追いつく前に、運よく調教師はラクダを制御してくれました。
その後、動物園側は入園料を全額返金してくれ、私は動物園を出ました。そんな経験から、私はおりの中に入っていない大きな動物のそばには決して行かないでしょう。
ラクダ が おそってきた とき
さて、この はなし は、にせん よ ねん はち がつ に おこりました。その とき、わたし は、よこすか に はいぞく されていた すうにん の なかま と ともに サンディエゴ に いて、しごと の ための こうしゅうかい に しゅっせき していました。そして、しゅうまつ は やすみ でしたので、わたしたち は、みんなで サンディエゴ の どうぶつえん へ いくことにしました。
わたしたち は、どうぶつえん を あるきまわり、たのしい じかん を すごしていました。どうぶつ との ふれあい コーナー に やってきた とき には、どうぶつたち の しゃしん を とりました。そこには、じっさいに のる こと の できる おおきな どうぶつたち も いました。わたし は、おおきな どうぶつ が すこし こわかった ので、ちょっと ようじん していました。
さいしょ、わたし は ぞう に のりました。わるく なかったです。ほんの みじか いじかん、そして、どすん どすん とした のりここち でした。そのあと、すこしだけ ですが、ゆうき を えた わたし は、ラクダ に のることに しました。これが おおきな まちがいでした。
わたし は しゃしん を とる ため、ラクダ と ともに あるいて いきました。しかし、わたし が せ を むけた とき、ラクダ は、わたし に かみつこう と しました。まさに かもう とした、そのとき、ちょうきょうし は、ラクダ の くび に まいてある ロープ を つかみとり、まもって くれました。
さて、そんなこと が あって、わたし は、その ば を たちさる べきでした。しかし こたえ は、「ノー」。もう すこし しゃしん を とらなければ なりません。そこで こんど は、わたし が しゃしん の ポーズ を とっている あいだ、ちょうきょうし は、ラクダ の くび に まきつけた ロープ を もっていて くれました。
ラクダ は、もう、わたし に かみつけない こと を しる と、わたし の かお に つば を はいて、いやな におい の する タン で わたし を おおいました。わたし は あたま に きて、ラクダ の かお に パンチ を くらわせたかった です。
さらに、ラクダ は、ちょうきょうし の て から はなれる と、わたし を おっかけ はじめました。そこに いた ゆうじんたち は、ラクダ が わたし を おっかけ、ふたたび、かみつこう と している ようす を みて わらっていました。わたし は、もうすこしで ちいさな おんな の こ の ように ひめい を あげる ところ でした。ラクダ が わたし に おいつく まえ に、うん よく ちょうきょうし は ラクダ を せいぎょ して くれました。
そのご、どうぶつえん がわ は にゅうえんりょう を ぜんがく へんきん して くれ、わたし は どうぶつえん を でました。そんな けいけん から、わたし は おり の なか に はいっていない おおきな どうぶつ の そば には けっして いかない でしょう。