■2004/04/13 (火)
学校の講義で「~特論」という名のものがある。
「特別に論ずる」というわけではなく、文献抄読とその発表をするというもの。
いま手をつけている文献がなかなか手ごわい。
それは「●仮説」という考えをもとに行われた文献のために、
その大元となる「●仮説」について書かれた文献をみてみると、
これが700ページ近いぶあつーい本。
これくらいよくあることなんだと思います。
しかしななめ読みしても相当時間かかるぞ。これじゃ。
発表はあさって。ねむれないぜーっ!
■2004/04/13 (火)
学校の講義で「~特論」という名のものがある。
「特別に論ずる」というわけではなく、文献抄読とその発表をするというもの。
いま手をつけている文献がなかなか手ごわい。
それは「●仮説」という考えをもとに行われた文献のために、
その大元となる「●仮説」について書かれた文献をみてみると、
これが700ページ近いぶあつーい本。
これくらいよくあることなんだと思います。
しかしななめ読みしても相当時間かかるぞ。これじゃ。
発表はあさって。ねむれないぜーっ!