先日、プレゼンフェスタという熱く夢を語るというイベントに友人のモンブランと出場しました。(優勝約10万円、準優勝3万、審査員特別賞1万円相当の賞品つき) 当日の朝ぎりぎりまで用意して、自分達が伝えたいことをぶつけました。熱くなったあまり、審査員の県議会議員に公共事業費に関して応戦してしまいましたが…。
結果は、残念賞…。 ですが友人と本当の目的である「医療の現状を知ってもらう」は果たせたと互いにねぎらいました。
今日プレゼンフェスタ実行委員からこんなメールが来ました。
プレゼンフェスタの審査員を務めている方がやっているラジオ番組に活動的な大学生をゲストにしたいという話があり、僕たち「政」と連絡を取りたいとのこと。
プレゼンは審査員の口からも例年とは違う異質な感じと言われてましたし、正直、審査委員は僕たちに対してあまりいい印象を持っていないんじゃないかと思っていたので、審査員の方々の心にもなにかひっかかりを残せていたんだ!と嬉しくなりました。