翻訳。

今、Assessment of Awareness of Disability(AAD)という評価法の翻訳をしている。今度、初めて日本で講習会が開かれる。

この評価法は自分が行った作業(例えばチャーハンを作る、服を着る、花に水をやるとか)がうまくできたか、それともうまくできなかったかを聞いて、実際の状況との差を見る標準化されたもの。

自然な日本語にするって難しい。頭の中で治療をしている自分を思い起こしながら、せっせと翻訳している。うまくいくといいなぁ。

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