Monthly Archives: June 2006

こんかぎり

昨日、カラオケに行った。 2人で約4時間熱唱する。
酒も飲んでいないのに、やっぱり酔っているような感じになる。

「最近、こちらにまわってくる仕事が多すぎたと思う!!」 と不満を言い合う。 誰かが仕事をしないと,必然的に他の人に仕事が集中してしまう。 そして、みんなの調整をするコーディネーターのようになってしまうのだ。 仕事は大好きだけど、全てのコーディネーターをしていたら身が持たない。がんばって出来ないのは仕方ないけど、もともと何もしないのはどうかと・・・。

友達が越路吹雪の「愛の賛歌」を熱唱しているのがおもしろかった。
 

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Fueki-ryuukou

不易流行 ふえきりゅうこう 「新しさを求めてたえず変化する流行性にこそ、 永遠に変わることのない不易の本質があり、 不易と流行とは根元において一つである。」 (小学館、国語大辞典) 「不易」は時代の新古を超越して不変なるもの、「流行」はそのときどきに応じて変化してゆくものを意味するが、両者は本質的に対立するものではなく、真に「流行」を得ればおのずから「不易」を生じ、また真に「不易」に徹すればそのまま「流行」を生ずるものだと考えられている。 俳諧の本質的な性格を静的(不易)・動的(流行)の二つの面から把握しようとしたものであるが、新しみを生命とする俳諧においては、その動的な性格――新しみを求めて変化を重ねてゆく流行性こそが、そのまま蕉風不易の本質を意味することになる。結局、「不易」と「流行」の根本は一つのものなのであり、芭蕉はそれを「風雅の誠(まこと)」とよんでいるのである。 日本大百科全書(小学館) Fueki-ryuukou is a phrase attributed to the great haiku poet, Matsuo Basho. The way it was explained to me, it seems to correspond roughly to the Enlish, “The more things change, the more … Continue reading

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運動

 うんどう
 
中学生と一緒に、すごく久しぶりに運動をして、体を動かした。
疲れたけど、気持ちがいい! そして、早速、筋肉痛です(*_*)

ちゅうがくせい と いっしょ に、 すごく  ひさしぶりに  うんどう を して、 からだ を  うごかした。
つかれた けど、 きもち が いい! そして、さっそく、 きんにくつう です(*_*)
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地獄の始まり始まり。

 じごく  の  はじまり  はじまり
 

ついに来た地獄の六月。 もう正気ではいられなくなる……はず。
 
 

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投げやり

 

 今日の勤務は深夜勤でした。疲れた…。

 自分の要領の悪さと、状態が不安定な患者さんが多いことと… 他もろもろの原因で仕事が回らない。。。 せっせかせっせか駆け回る。
 
 耳鼻科チームの看護師の緩やかな時間を尻目に、椅子に座ることもなく、休憩もできず、終始、神経張り詰めて、もしこの状態で急変したらどうしよう…と考えて不安にかられながら回る。
脳外経験者の先輩がいるとはいえ、今日の脳外チームは私1人。その重圧にピリピリする。
 
 なんでまだ2年目なのにこんな勤務を組まされるんだ、師長さん…と イライラする。患者さんにも優しくできない。スムーズに進まない状況に今日は気持ちがピークに達して、仕事中に Continue reading

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六月一日

 ろくがつ  ついたち

俺に元年なんていっぱいある。
そして、今日がまた新しい元年の初日になるだろう。

家に電話した。 母親と所用を話していると、親父が話しがあるという。
「お前に夢を託した。 今ある家の借金を返したら、あとは
お母さんと食べていけたらいい。」  久々に目頭が熱くなった。
なんて偉大で、なんてバカな親父なんだろう。 ありがとう。 感謝。
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