私の世界中で一番大切なものは、大好きな相方です。こんなこと公表するの恥しいし、大切なものに番号をつけるのは好きじゃないけど、これ以上の気持ちは他にないってくらい、相方はなくてはならない大きく大切な存在です。そんな相方は今、闘病生活を送っています。
以前、日記に、「最も大切なものを守る覚悟」 と書きました。
…相方を守る覚悟。
覚悟はできていると思っていました。でも、現実を目の当たりにすると、気持ちだけではどうにもならないことを痛感しました。どんなに 「気持ち」 が高ぶっていても、そこから現実の行動につながっていないことを思い知らされました。そして、自分の気持ちがまだ丸結びにからまっていること、相方に向き合う前に自身と向き合わなきゃならないことがはっきり見えました。今日から仕事を— 休み、10日間の夏休み。少しでも前に進めることを願う。
- 最近ホンマつくづく思うこと
- 相方とはホンマに、やることなすことツーカーなこと。
- 相方のこと、「彼氏」っていう色眼鏡とってもやっぱりいい男だと思うこと。
- 相方の存在が近すぎて、見えてない部分がたくさんあること。
- 相方を人として「尊敬」していること。(時にそこにひがみがはいるけれど…)
- どんなにつらくて悲しくても、それでも私に「幸せだ。」と思わせる相方や家族、仲間の存在は財産であること。ありがとうございます。
- 支える支えるじゃなく、支え合うことがきっとグッド。
- ずっと一生、隣におりたい。
- 相方はウチの最大最強のヒーロー。
- 脱水に注意。
- 踏ん張りどころ。

大学4年から何度もこいつを見て生活している。 力ください。