母と私は夕食を食べるために、アラモアナショッピングセンターの中にある、レストランへ入りました。 そのレストランの入り口で、ウェイトレスが食べ物のサンプルを、お客様にすすめていました。 そして、ウェイトレスは私に、「これ、いかがですか」 と日本語で言いました。 ウェイトレスは、私が日本人観光客だと思ったのです。 私は、「すみません、私は日本語を話しません」 と、日本語で答えました。 それを聞いた母とウェイトレスは、大笑いしました。
アラモアナ での できごと
はは と わたし は ゆうしょく を たべる ため に、アラモアナ ショッピング センタ の なか に ある、レストラン へ はいり ました。 その レストラン の いりぐち で、ウェイトレスが たべもの の サンプル を、おきゃくさま に すすめて いました。 そして、ウェイトレス は わたし に、「これ、いかがですか」 とにほんご で いいました。 ウェイトレス は、わたし が にほんじん かんこうきゃく だと おもったのです。 わたし は、「すみません、わたし は にほんご を はなしません」 と、にほんご で こたえました。 それ を きいた はは と ウェイトレス は、おおわらい しました。